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【経験者】「面接対策講座」(DVD通信)☆「論文個別指導」、「模擬面接」ご予約受付中

受講生から大絶賛!
DVD通信販売しています。15:00までのお申込で即日発送できます。
平日なら21:00までのご来塾、土日は17:00までのご来塾ですぐお渡しできます。

『特別区経験者 面接対策講座』
面接に当たっての心構えや準備の仕方などを詳しく解説した後、
過去の面接試験の再現資料を基に、質問される項目、評価のポイントなどを示します。

他の受験生がやっていない本格的な準備に、いかに先駆けて取り組むか。
その方法論や心構えを90分講義しています。


■DVD通信受講料
<一般価格>
ライブ受講 10,000円
DVD通信受講 12,000円

■申込方法
お電話03-3367-0191またはメールでお申し込みください。
メール送信先)info@kijijuku.com
件名)特別区経験者面接対策講座申込
本文に、下記必要事項を明記してください。
①氏名
②電話番号
③2級か3級か
④ご住所(※ご来塾でお受け取りの方は不要、ご来塾日時をお願いします)
■お振込先
受講料は下記銀行口座までお振込みをお願いします。
 振り込み口座名:(有)喜治プロジェクト エイチアンドエム
 三菱東京UFJ銀行 高田馬場支店
 普通 1886996
通信はメール便速達での発送となります。
代引きでの発送も出来ますので、ご希望の場合は受け取り日時を添えてご連絡ください。

☆模擬面接も随時受け付けております。
30分7,700円(1時間15,400円)
ご予約は03-3367-.0191まで


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■ 論文個別指導
■ 模擬面接
■ 他、講師の個別指導


30分7,700円(1時間15,400円)で受講できます。
ご予約は受講希望日時をお伺いし、調整します。(平日は21:30~スタートあり、土日祝日も可能)
03-3367-0191

特別区、横浜市、川崎市、さいたま市ほか
経験者試験対策についてはお任せください。



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特別区経験者試験向け 『1日対策講座』 が開講します!


忙しい社会人のみなさzんのために- 夏の1日だけでも、“公務員試験のプロ”から指導を受けてみませんか?
特別区経験者採用試験の指導・合格実績では業界随一の喜治塾が、
これまでに蓄積したノウハウを惜しまずに披露します!

<対象者>
□ 受験の申込みをしてみたが、特に対策らしい対策はとれておらず、
   この状態では合格する気がしない・・・けれど何をやればいいかわからない、という方。
□ 出題予想問題をそろえて効率的にヤマ当てをしたい方。
□ 本番同様の模擬試験でシミュレーションをしておきたい方。
□ 書店で公務員試験用の問題集や参考書を買ってきたが、時間もかかるし、なかなか進まないという方。
□ そのほか、試験全体がよく分からず、不安がある方。

<内容>
論文試験対策では、マニュアルをもとに書き方を説明する基礎講義と、出題予想問題と解答例、
解説レジュメを配布し短時間で知識を補充する予想講義を実施します。

①論文の書き方
基礎講座
論文の書き方はこれさえ知っておけば大丈夫。
とりわけ難しい課題式論文につき、マニュアルをもとに
すぐに身につけられる書き方を解説します。
※受講料はテキスト代込みの価格です。
日時7/27(日)16:30~17:30
受講料通学6,000円
通信8,000円
②論文予想講義
課題式&
職務経験論文
今年度の出題が予想されるテーマにつき、
参考答案・解説を配布し、知識や書き方の
ポイントを解説します。
※受講料はレジュメ代込みの価格です。
日時
(全4回)
第1回 8/23(土)10:00~11:30
第2回 8/23(土)11:30~13:00
第3回 8/23(土)14:00~15:30
第4回 8/23(土)15:30~17:00
受講料通学50,000円
通信52,000円
③時事総まとめ
講座
試験で6問出題される時事問題につき、
出題が予想される知識を解説します。
※受講料はテキスト代込みの価格です。
日時8/3(日)10:00~13:00
※時間が合わない方は、14時からも同じ講義を実施しますので、そちらに振替受講ができます。
受講料通学10,000円
通信12,000円
④総合模擬試験本番と同様の時間帯・形式で予想問題を出題し、
本試験をシュミレーションします。
論文も採点し、成績表を配布します。
発送・採点の都合上、申込〆切は8/8までとさせていただきます。
日時8/17(日)9:50集合 10:00開始
受講料通学12,000円
自宅
受験
13,000円
※自宅受験の場合は問題を8/9に発送し、
8/20 15時必着で提出していただきます。
すべて受講
①~④セット
受講料通学73,000円
通信80,000円


<講義で使用するテキスト>
①論文書き方講座 では、新聞ダイジェスト社より発売中の
『公務員試験対策シリーズ 論文試験頻出テーマ』を使用します。
こちらは課題式論文の対策テキストとなっており、12のテーマにつき、解説と答案構成、3通の答案添削例を掲載しています。
定評ある喜治塾の論文指導のエッセンスを惜しみなく公開しています。

論文本表紙

③時事総まとめ講座 では、8/1発売の「時事用語&問題」本をテキストとして使用します。
特別区の時事はこの半年からの出題が多いため、このテキストを使用して出題範囲をおさえます。

<オプション>
■論文添削・個別指導
 論文個別指導(書いた論文を見ながら講師が個別に指導)は、30分7,700円でお受けしています。
 ご希望の場合はあらかじめ予約が必要ですので、お電話(03-3367-0191)にてご連絡ください。

<申し込み方法>
info@kijijuku.com 宛にメールをお願いします。
件名:2014特別区経験者1日講座申込
本文:①氏名 ②電話番号 ③郵便番号・住所 ④2級職か3級職か
    ⑤通信か通学か (通信の場合は発送方法「メール便速達」か「代引き(日時指定)」かもご記入ください)
    ⑥お申込みの講座名(例.論文書き方講座と時事総まとめ講座 等)

受講料は下記口座にお願いします。
振り込み口座名:(有)喜治プロジェクト エイチアンドエム
 三菱東京UFJ銀行 高田馬場支店
 普通 1886996

特別区経験者講座・6月スタート生募集中!
※開講日を過ぎても申込はできます。終わった講義はDVDでフォローできます。

<開講日>
6月生は6/21(土)開講!
今からDVDで追いかけて、ライブ講義に参加することも出来ます!

<開講日以降の日程> 
※日程表は喜治塾でのガイダンスにお越しいただくか、別にお問合せ下さい。
月2回(隔週土曜または日曜日のペースで講義及び演習を8月まで実施。(欠席した回はDVDフォロー可能)
最終回には本試験と同じ時間帯で総合模擬試験を実施します。

<カリキュラム> ※こちらのカリキュラムは6月生の回数となります。
特別講演会1回、知能10回、論文7回、面接対策講義1回、模擬面接1回、時事社会2回、総合模試1回 (講義は1回90分)
他にフィールドワーク、公務員(喜治塾OB)との交流会などを実施します。

<受講料> ※受講料には税、テキスト代(時事除)、欠席DVDフォロー、自習室の利用代含みます。
■知能・論文・面接セット 155,000円(通信175,000円)
□論文・面接セット 125,000円(通信140,000円)
□知能対策セット 100,000円(通信115,000円)

<申込方法>
info@kijijuku.com宛にメールを送って下さい。
希望コース、氏名、電話番号、年齢、希望職種を明記の上、送信して下さい。
追って喜治塾事務局より受付メールします。


<受講料振込先> ※下記銀行口座または喜治塾事務局で受付けます。
有限会社喜治プロジェクトH&M
三菱東京UFJ銀行高田馬場支店 普通 1886996

<無料ガイダンス> ※要予約03-3367-0191 当日OK
7/3(木)20:30~21:30 DVD

上記日程以外でも、DVDで視聴いただけます。
ご質問なども受け付けております。

DVDブース視聴可能時間:月~金は10-21時 土日は10-17時 

下はガイダンスの動画の一部です。


お問合せ・ご質問は03-3367-0191まで
お気軽にご連絡下さい。お待ちしております。





「喜治塾ならではの環境で合格!」 本年度3級職合格者・Hさんの推薦文

喜治塾長、飯塚先生は特別区で仕事をされていた経験があり、講義の中のお話で
区役所で仕事をするという具体的なイメージがつかめたことが特に良かったです。
元特別区職員の先生だからこそ話せる特別区の課題や職場の実態などについて
理解を深めることができました。

また、7月にフィールドワークを行い政策形成ワークショップをおこないましたが、
同じ立場の受験生と共に考え議論することができたことも有意義でした。
このフィールドワークで知り合った仲間と特別区の政策について勉強会をしたり、
LINEを通じて試験に関する情報交換をしていました。
試験期間は、申込みから区面接まで約半年あり長丁場ですが、目的が同じ仲間ができたことで
モチベーションを維持することができたと考えています。
フィールドワークの後には、特別区の職員の方のお話を聞く場があり、
転職をしてまでも特別区で働くことに対する不安を取り除くことができました。

塾のカリキュラムを通じて、教養試験、論文試験、面接試験の力が身に付いたことに加え、元特別区職員の先生、
フィールドワーク、仲間、現職の方との交流など、喜治塾ならではの環境で合格することができました。


「大手予備校から喜治塾に変え、再度の挑戦で合格!」 本年度3級職合格者・Nさんの推薦文

【喜治塾との出会い】

私は3回目の受験で最終合格しました。
それは喜治塾に出会わなければ叶わなかったかもしれません。私は1回目、2回目の受験とも大手の予備校で講座を受講し、2回とも最終面接までは行きましたが不合格となってしまいました。
そんな喜治塾との出会いは2回目の試験を控えた夏に1日講座を受講したことがきっかけでした。
その後、2回目の受験の面接対策は喜治塾で行いましたが、不合格となってしまいました。
そのため3回目の受験では1月から喜治塾の特別区経験者採用試験講座に通うことにしました。理由は、喜治塾には特別区の元職員である塾長、論文で元新聞記者の五十嵐先生、元特別区の幹部であった飯塚先生がおり、他の大手予備校には真似できない環境は整っていたためでした。

【試験突破のポイント】

特別区経験者採用試験突破のポイントは、1次試験で課される教養試験の足切りを突破できる学力と落されない論文力、
2次、3次面接でどんな質問にも応えられるよう自己分析を行い、志望動機と自己PRを中心に自分軸をしっかり固めることです。
特に志望動機は何度も何度も自分でなぜ特別区職員になりたいのか、何をやりたいのかなど普段から徹底的に考えることが大事だと思います。

【教養試験】

教養試験の突破のポイントは受験生が平均的にとれる問題は確実に解答できる力を養うことです。
それには特別区の過去問を何度も解くことが大事です。
なぜなら、特別区経験者採用試験の問題は過去にⅠ類で出題された問題が使いまわされることが多いためです。
実際に2013年の教養問題でも過去のⅠ類の問題から数値のみを変えて出題されました。
そのことを熟知している喜治塾の講義では問題の大半を締める数的推理、判断推理、資料解釈を中心に行なわれました。扱う問題は特別区の問題及び今後出ると予想される問題も扱われました。そのため、私は喜治塾の講義をペースメーカーとし、講義でやった問題と基本的な数的推理、判断推理の問題集とⅠ類と経験者の問題を用意し理解出来るまで何回も解きました。特に資料解釈は比較的点数が取りやすいので、過去の問題は何回も解き、確実に4問解答できるようにしました。

それ以外の問題の対策で行なったのは文章理解と時事対策のみです。
文章理解は毎年8題~9題出題され重要科目です。そのため私はⅠ類と経験者の過去問から現代文と英文を毎日1題ずつ解き確実に解答できるようにしました。特に英文は苦手な方が多いと思いますが、解答から英文を推理して行けば解けるようになるので、不安な方も毎日やっていれば必ず出来るようになります。

次に時事対策ですが、講義で扱った新聞ダイジェストで五十嵐先生が指摘した項目を何回も押さえ、巻末の問題を何回もやりました。
また毎日、新聞を読み気になる記事はスクラップにし、自分の意見をまとめました。これは時事対策、論文対策にもなるのでオススメです。特に自分が希望する区の記事は見逃さないようにしました。

【論文試験】

論文試験では課題式論文と経験者論文が課せられます。
まず課題式論文対策は講義で添削していただいた論文を再度書き直し理解を深めました。飯塚先生の添削は懇切丁寧で細かい言い回しまで直されていたので大変役に立ちました。
また、五十嵐先生の講義は論文課題のみならず、最近の行政テーマをふんだんに盛り込んだ講義で時事対策も兼ねていて飽きない講義でした。私は講義で扱ったテーマ以外に、過去の経験者採用試験の課題や最近の特別区の課題を「特別区ハンドブック」や「新聞のスクラップ」から論文にしました。課題式だけで15本ほど用意していました。
ただ、試験当日は用意していなかったテーマが2本とも出てしまい正直焦りましたが、いつも五十嵐先生がおっしゃっておいた論文の要である型を見につけていたおかげで書き上げることが出来ました。正直テーマの真正面から答えなくても型が出来、読みやすければ通過できるのだと思います。ただ私の場合、考える時間に時間をとりすぎて書き上げたのは終了5分前でしたが・・・。
職務経験論文は、一昨年から傾向が変わってしまったため、まず書き方に苦労しました。しかし、五十嵐先生の講義で行なった書き方を真似、何度も書いているうちに自分の形が出来るようなりました。今年のテーマは「コミュニケーション」でしたが、今後も職場で扱うテーマが出ると予想されるので、いくつかピックアップして書いてみることをオススメします。
経験者論文は自分が行なってきたことを洗い出しておかないと時間内に書けないので各テーマ毎にまとめておくと書きやすくなります。

【面接試験】

 私の場合一番苦労したのが面接対策です。模擬面接は五十嵐先生に4回、塾長と飯塚先生に1回ずつ行なってもらいました。
前述の通り最終面接で2回不合格となっているので苦手意識がありました。そこで今まで失敗した理由をとことん考え模擬面接に挑みました。それでも、塾長には志望動機が納得できないと厳しい指摘をされたり、飯塚先生には少し我が強く見える、五十嵐先生には質問に対しての答えがちぐはぐだなど三者三様の指導があり、すべて自分を見つめ直す材料になりました。
また、模擬面接時にはスマホの動画で自分を撮影し、質問に対してどのような話し方、態度をとっているのか自分で確認し、面接官から見てマイナスにならないように、自分の悪いところを見直しました。また、1年先に合格した仲間にアドバイスをもらったりしていました。そして一番注意することは、面接はやはり第一印象が大事なので、身だしなみは何度も確認したほうがいいです。最終的には厳しい模擬面接のおかげで、実際の面接はすべて落ち着いて答えることが出来ました。

【その他】

 私を含め普段仕事をしている中で対策をしているため、仕事が忙しくなり計画通り進まなかったり、論文評価が悪かったりすると不安になりモチベーションを保てないことも多々ありました。
そんな時ほど自分を信じることが大事です。
私は一緒に講座を受講した人たちを見て自分を奮い立たせていました。そして最後は自分を信じることでいい結果に結びつくと思います。それでも不安なときは経験豊富な先生方にアドバイスをもらったり、仲間に相談をし乗り切ってください。
これを読んだ皆さんが喜治塾で新しい人生を切り開いてくれれば幸いです。

  1. 2014/09/19(金) 11:11:58|
  2. 事務局よりお知らせ
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